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レンゴーの歴史
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レンゴーの歴史は、そのままわが国の段ボールの発展史といえるものです。1909年(明治42年)、創業者・井上貞治郎はレンゴーの前身である三盛舎(後に三成社)を設立し、日本で初めて段ボールの事業化に着手。苦労を重ねやっとの思いで完成させた製品に、段のついたボール紙で語呂も良く覚えやすいとして「段ボール」と井上が命名したのがそのはじまりです。
段ボール製造機1号(復元機)
レンゴーの百年、段ボールの百年。
序(創業の立志)
1909年〜創業のころ
1920年〜基盤の確立
1945年〜復興と成長
1965年〜進化と発展
1985年〜総合化の進展
2000年〜パッケージング・ソリューション・カンパニー
2010年〜GPI=ゼネラル・パッケージング・インダストリーを目指す
年表
創業者 井上 貞治郎「私の履歴書」
レンゴー株式会社 創業者
井上 貞治郎
「日本経済新聞」掲載
全20回(昭和34年6月28日〜7月17日)
創業者 井上貞治郎の経営哲学
「きんとま」哲学
レンゴーの歴史
序(創業の立志)
1909年〜創業のころ
1920年〜基盤の確立
1945年〜復興と成長
1965年〜進化と発展
1985年〜総合化の進展
2000年〜
パッケージング・ソリューション・カンパニー
2010年〜GPI
年表
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