
レンゴーは、これまで培ってきた包装設計のノウハウを活かして、“すべての人に使いやすく”を追求する「パッケージのユニバーサルデザイン(UD)」を提案しています。レンゴーでは使い手の立場に立った、使いやすいパッケージの研究・開発に1999年より取り組んでおり、「UD機能を付加することで大きなコストアップにつながらない」をモットーに、より多くの人が快適に包装をご使用いただけるように努めています。
レンゴーが考えるパッケージのユニバーサルデザイン
●組み立てやすい
●開けやすい
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●持ちやすい
●取り出しやすい
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●再封かんしやすい ●リサイクルしやすい
●解体しやすい |
●アラジンオープン(開けやすい)
●ラップロック(再封かんしやすい)
●タタメロック(リサイクルしやすい)
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